上記のブログサービスを試験的に使ってます。
なかなか使いやすいですがVOXの使いにくさに愛着があるのでどうしようかな!
VOXは使いにくさだけではなく投稿のしやすさ、デザインのまとまり具合もスキなんだけど。
久々に試写会に行ってきたので久々にブログ!
東宝東和配給『マーシャル博士の恐竜ランド』に行ってきました!!
※追記:上記youtubeは埋め込み禁止設定のようです。この画面を(F5キーとかで)再読み込みして,再生ボタンが表示中にすばやくダブルクリックすると新しいウィンドウでyoutube本ページでご覧いただけます。
ウィル・フェレル主演!本国版のトレイラーをみるとThe Whoが流れてた!平均点突破!
観て来ました!
▼あらすじ
タイムワープ理論を唱えて(唱えるだけだったため)学会から干された科学者(ウィル・フェレル)がひょんなことからタイムワープするための機械を完成させて、次元を越えて旅立ち帰ってこれなくなる騒動。
▼良かった点
・サタデーナイトライブなノリの俗っぽい(下世話な)ギャグが満載。
・ロックがながれる(下世話なギャグにあわせてソウルも流れる)。
・恐竜がでる。でっかい虫とかカニとかも。あと原始人っぽい種族とトカゲっぽい種族が出てくる。
・タイムワープの機器がすごくチャチで『ゴーストバスターズ』を髣髴とさせる。
・エンドタイトルがめちゃくちゃカッコイイ(サントラの雰囲気も合わせてジョニー・クエストみたいなちょっとレトロな影絵アメコミ風でかなりかっこいい。) 本編終了後に本編でお目にかかれないほどクールな映像を目にしたので逆に記憶に残りました。
▼悪かった点
・気になった程度だがThe Whoは本編中流れませんでした。(もっというといくつかある本国版の予告編のうち上記に張ったバージョンのみにしか使われてなかった。でもロックは流れてたからOK)
・日本人には良く分からないジョークがあったためか、字幕での駄洒落ギャグがいくつかあった(しょうがないよね)。
良かった点、悪かった点、どっちも「どうでもいい!」と思う人ばっかりなこと請け合いでしょう!
敢えて特定の方にお勧めするとすれば!「夏休みに子供を連れて映画に行きたいけどアニメ映画とかじゃなくて自分もそれなりに楽しみたいお父さん」にお勧め!もろマンガっぽい設定なので子供も楽しめます!虫に刺されるシーン以外で血は一切出ません!(ものすごくでかい虫だけど)。サタデーナイトライブ系だから子供から寄せられる下ネタ系の質問はうまくはぐらかしてね!
個人的には(個人的意見しか言ってないけど)ウィル・フェレルの映画がこの何年か何本も公開されててうれしい!その中でも非日常な世界感をもつこの映画は特に上記で書いたようなスノッブなギャグ(たとえばアメリカ本国で有名なCMネタとか日本人に分かりづらいもの)そういうものが少ないので、射程範囲は広そう。
でかいロボットが変形する映画とかそれほどでかくない人型ロボットと人類が戦争する未来映画とかと同じぐらいお勧め!
※プレスにて元ネタは70年代のTVシリーズとのことで、ウィル他製作者達も思い入れがあるとのこと。元ネタがある全ての作品に言えることだけど、たぶん、オリジナルのファンの中には怒ってる人もいると思う。
⇒『Land of the Lost』
公開は9/18から!夏休み終わってからだったね!
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『007 カジノロワイヤル』
▼良かった点
・見ごたえのある映画だった。
▼悪かった点
・これまでの007(『ゴールデンアイ』まで)を愛してるのでこんなシリアスすぎるな007は嫌だ。もっとマンガっぽいのがいい。
・オープニングタイトルが既に安っぽい。技術に頼った感で時代が経つとすぐ安っぽくなりそう。
いい映画とは思うので、逆になぜ007に固執するのか全く分からない。シリーズとして「よし!愛していこう!」とは思えなかった。かっこいいスパイのシリアスな映画。しかし映画ではなく原作よりだけど敵役のギャンブルの達人で名前が「ル・シッフル」ってすごいカッコイイエーミングだと思う。
『パンズ・ラビリンス』
▼良かった点
・ギレルモ・デル・トロ監督は凄い人だって分かった。
▼悪かった点
・特になし
最近映画全然見てないと思った!『ミミック』とか『ヘル・ボーイ』とかでちょっと個性のある二流作家ぐらいにしか思ってませんでした。どっちの映画も面白かったけど、僕が言うのもなんだけどどっちもキワモノじゃん?ハイとローのコントラストが激しく、かつ美しいプロモビデオみたいな映像が特徴なだけかと思ってた。ら!すごく素敵なダークファンタジーでした。
ダークファタジーとは「死や不吉さを主題にしたファンタジー」ということではなく「現実の厳しさと残酷さをダークとし、ファタジーと対比・共存している」という意味で、たとえば「現実のシビアさとファンタジーを併せ持つ」という点でミシェル・ゴンドリーに近く、ビジュアルは近くてもほぼ8割方「ファンタジー」にてダークさが帰結している”ダーク・ディズニー”ティム・バートンにちょっと距離がある。
ともあれスペイン内乱という近代の事件を背景に、現実味を強調しながらも少女のファンタジー(に見える)世界とのバランスをうまく取っている点で彼独自の芸術性を感じさせる点が凄いと思った。
だって同じスペイン内乱を背景に描いたといわれる同監督の「デビルズ・バックボ-ン」とかの宣伝ってまるっきりホラー映画扱いだったもんね!「パンズ・ラビリンス」がよかったからこれから観たいと思います。「ホビットの冒険」もデル・トロ監督とのことなので100パーファンタジー界の話がどう彩られるかも楽しみです。
「あんた一体なにが言いたいんだ?!」
と問われたコロンボの顔にはいつも明確にこう書かれている
「(あんたが殺ったんだろう?)」
「あんた一体何が食べたいんだ?!」
と問われたとき(そんな口調で言われることもないけど)、僕は神妙な顔で考えてしまうのである。
「(何でも食べたい)」
誰かと何かを食べるとき、もともと好き嫌いがなく本当になんでも食べれるのだが、「何でもいい」などと言うと遠慮と思われてしまうので、”灰色の脳細胞”ならぬ”虹色の胃袋”に頼ってなんとか考えることにしている。
「(パリっと、、、ジュワっと、、、これは串カツか?いや餃子、、、もうすこしピリっと、、、ピザかな、、、うーん全部、、、)」
アツイ夏を過ぎて、”ハフハフ食べ”がそろそろ出来そうなほど涼しくなってきて、さらに食べたい物は増えるばかり。
夏が過ぎたといえば、クーラーのない我が家では炒め物でさえやる気が起きないほどトロピカルだったので(そうめん茹でるだけで汗がすごくでた)、またヒマな時間を使って料理をしたいと思う。
自分で食べたいものをつくるなんて、世界を手に入れたも同然じゃないか!
今期は「いか大根」を極めようと思っています。あと、「チリ」。冒頭にコロンボがでてきたのはこういう理由だったんです。どーでもいいね。
ふじもっさん、エルカちゃん、アカネちゃん、タロちゃん、サワノさんというひさしぶりのメンツで街中で花火をしました。
小雨もぱらついてましたが、楽しかったです。花火はキレイでしたが状況はカオティックでした。
サマソニ1日目の、土曜の夜に仕事をしながら思ったんです。
「なんかおかしい。どう考えてもおかしい」って。
そいでフジケンに相談したら
「やっぱりおかしいです」
ということなので、エナジードームで更新された頭脳でよっく考えてみたんです。
半日のサマソニお金を払うのは ⇒ ちょっともったいない
時間の余裕はあるのか ⇒ ゆうほどない
いきたいかいきたくないか ⇒ いきたい
可能か不可能か ⇒ 可能
というわけでいってきました。
サマソニへ!(笑
フジケンは手製のエナジードームをかぶって、
「ディーボどこでやってますか?ディーボどこでやってますか?ディーボディーボ・・・」
(※ちなみにディーボは昨日終わってます)
と半べそで係員を困らせてください、と言ってきましたが、そんなネタやる余裕なかったです。
「あんたのサマソニにいけないというブログを見たから現地からメールをおくったのに、なにしとんねん」
という優しい友人とも出会いました。なぜかいつもSky Stageで出会います。
フジには遠く及ばないにしても、フェスのサブ的なものも横目で眺めつつ
ソニックで Death Cab for Cutieの曲を2曲ほど聴いて、仕事へ向かいました。
11時半から17時20分までのサマソニ。
Beat Union
Joe Lean and Jing Jang Jong
Onerepublic
New Found Glory
Trivium
Death Cab for Cutie
と、会えたアーティスツは少なくても、やっぱ行ってよかった、と思いました。
違和感なく、今日はおやすみなさい。
今年は開催中にどうしても仕事という、物理的な都合でサマソニにいけないことになりました!
ファッキントッシュ!
こうなたら仕事中はDEVO帽をかぶって仕事してやる!と心にきめました。本気です。
赤の絵の具かってこなければ。素材はダンボール(笑
今年はFatboy SlimやJunkie XL、DevoやHot Chipといった「余裕系デジタル」が楽しみでした。
さらにはインディー/オルタナ臭のするDeath Cab for CutieやSilversun Pickupsも楽しみになって盛り上がってきたところなのに!
どこか”カワイイ系”音楽ジャンルに引き寄せられた08年夏ですが、8月に入ったので9/20のDisturbedのチケットも購入しなきゃ、と思う今日この頃です(笑
サマソニ行かれる方、舞州の空によろしく!
雨乞いしてやる!(それでもフェスはもりあがる・・・)
ちょっとネタ
■Trivium新曲 期間限定フリーダウンロード
Roadrunnner RecordsおよびTriviumのオフィシャルで、UK時間の8/31の0時までTriviumのNew Album「将軍」から、「Kirisute Gomen」がフリーダウンロードできます。各国のZipコードと年齢認証が必要となります。
Roadrunner Records (USA)
こっちのサイトで新作に収録されるであろう曲リストが公表されてます。「近日正式に発表されるであろう」と注意書きがあるものの、新旧、ジャンルも多様で説得力のある選曲にみえます(笑
Console Monster (海外ゲームサイト)
オンラインで曲販売とかしないんでしょうか。そろそろWiiかX360を買うべきなのだろうか・・・
夏らしいイベントもりだくさんとはいえ、この暑さだけはしんぼうたまらんと思います。
我が家(人間一人、確認)では週間そうめん消費量の最高記録を達成しました。
最近はあげを刻んで入れるのがお勧めです。
夏バテしてる様子はないけどそうめんばっかりてのも不安です。ビールもよく飲みます。
ところで昨日9月公開新次元アクション『WANTED』の試写を見せていただいたので、レビューします。
『WANTED』よこく
あらすじ
古いはた織機がつむぐ中の暗号を読み取って、1000年にわたって悪いやつらを暗殺してきた暗殺集団「フラタニティ」の凄腕暗殺者が裏切り者によって殺される。組織はまったく普通の生活をしていた殺害された暗殺者の息子を仲間として訓練し、復讐を果たそうとするが。
一般的なみどころ
①激しいアクションと怪しい銃
スナップきかせて銃を撃って、弾道をカーブさせる。アナログデザインの銃。百人切りっぽいアクション。カーチェイスもほどほどに。(回るよ!)
②秘密結社&陰謀
暗殺集団の組織がなかなか役割分担があって楽しい。体力回復用のお風呂もあるよ(笑
マーク・ミラーのグラフィックノベル原作なので、陰謀シナリオが好きな方に。
スーパーヴィランが山ほど出て戦いまくる!(つまりX-men)というよりは、やっぱり陰謀モノですが、映画として面白いですよ。
①アンジェリーナ・ジョリー、モーガン・フリーマンの存在感
テレンス・スタンプ、ラッパーのコモン(!)もでます。(※でも色気を出してアーティストとしての存在感は出そうとはしていなかったので、潔いと思う一方、目立ちませんでした)
マニアックなみどころ
①『Night Watch』、『Day Watch』の監督である!
『Night Watch』と『Day Watch』のティムール・ベクマンベトフ監督のハリウッド第一作、ということで、『Night Watch』に「えもいわれぬ魅力」を感じた人なら、もうすこし「食べやすく」なったあの演出を感じることが出来るでしょう。
『Night Watch』などで感じたあの「えぇえ~~??えっ?」と思わずリアクションしてしまう展開と演出は、基本的にいきてます(笑
「ええ~?」な展開(『Day Watch』よこく
②ロックなダニー・エルフマン
サントラはスコアも挿入曲もダニーエルフマン。つまり、スコア以外でも、本人が歌っています(笑
『シンプソンズ』のテーマから最近では『スパイダーマン』や『チャリチョコ』(ウンパッパ!ルンパッパ!)など、シリアスよりもどっちかといえば「おもちゃ箱をひっくり返したような」曲調が大好きですが、本人がうたってる曲もサントラに入っています。オインゴボインゴっぽくはありません(笑
その曲調は、最近のJacknife LeeやNin Inch Nailsっぽい、ベースが響くややデジサウンド。かつ彼のブルージーなオヤジ声で意持ちよくのれます。ベクマンベトフ監督の世界観にもよくあってました。(重要なシ-ンで流れてたし)
ベクマンベトフ監督はひずんだギターとデジデジなダンスサウンドがすきですね。リズムだけなら『マトリックス』ぽいけど、ギターの「ガガッ、ガガッ」というサウンドが『Night Watch』以来、ややザラついた世界観にマッチしてます。上記の『Day Watch』Trailerでも、ロブ・ゾンビながれてるもんね(笑
③『Night Watch』ファン
オマージュがあるので楽しめます(笑
アントンも元気です(笑
ベクマンベトフの庶民性とユーモアは、ともすれば失笑になりかねない演出につながってるけども、90年代も終わり00年代ももうすぐ終わりになる今、映像や音よりも、彼の作り手としての感性が”新次元”。「わかっていてはずしている」というよりも、オリジナルルーツの個性を生かしていると思う。
あと、前述の「えぇ~~っ」な展開は、マンガやコミックのような表現を実写にしちゃたよ!という部分が大きい。イメージできにくいかも知れないけど、それはステレオタイプな動きが既成概念として認知されているアメコミヒーローの映画化とはちょっと違う。
他にはちょっと地味な部分だけども、脇キャラがいい味出している。主人公のいわゆる”普通の生活”で関わる人たちの描写までが細かくこだわってるので、2時間足らずとはいえ、「面白いやつだったな」と思えるほどの愛着が持てる。
まとめ
「食べやすい異国の味」
「唖然とできます、笑えます」
暑いですね。
各家庭ではそうめんを茹でたり、吹きこぼしたり、ネギ刻んだり、ストレートのつゆをジャブジャブそそいだりしてるんでしょうか。
グラスにコーラを入れて近くに置いておくと、そうめんつゆと間違えてネギを投入しそうになるので、ご家庭でのさわやかないたずらにいかがか。
ところで、サイフを落としました。
どんな気分かって?
サイフを落とした気分だよ!
真夜中に深江橋から心斎橋まで(40分ぐらい)自転車をこいでる途中で落っことしちゃいました。
この時期半パンで音楽を聴きながら自転車をこぐのは注意しましょう。尻ポッケからなにか落としても気づきません。
おっとしたよ!と気づいてから中央大通りを地面を見ながら家まで引き返す中(雨までふってきやがった)、
怒り⇒否定⇒取引⇒鬱⇒受け入れ
の心情変化がデスメタルからジャック・ジョンソンにスムーズに曲をつないだかのように訪れました。
タバコ、ライター、サイフ、iPod、デジタルビデオカメラ、携帯まで半パンの前後両サイドのポケットにいれてたらダメだよねー。
というわけで誰かよいパッケージンググッズもってたら教えてください。この季節「カバンか手ぶらか主義」じゃしんどいね。ウェストポーチはイヤ。
というわけでアニメタノレだよ♪
アニメでアメコミ風なビデオクリップは、社会を皮肉ってるものが多い。でもDisturbedの最新PVはリングなみに怖くてヤダ(未編集のやつ)。
これとかも。昔エディ・ベイダーはスターウォーズファンだとおもってました。僕は両方のファンです。
まあカッコイイよね。クサそうなオヤジは大体カッコイイ。
違うテイストのやつも。上記の3つとかLinkinとかVelvet Revolverとかのかっこよさとは違う”カートゥーン風”が一番スキだったり。
ビデオクリップは
ライブ⇒本人演奏系⇒イメージビデオ
の順番でカッコイイと思うけど、アニメやCGのビデオはなんとなく笑えるから楽しいね。
なんでアニメかというと最近メタルアニメ『Metalocalypse』のシーズン1を注文したから~。
『Metalocalypse』はアメリカの”大人向けアニメチャンネル”Adultswimにて放映のメタルアニメ。DVDが届くのが楽しみだ。
メッチャ笑えるんだけど、まあ向こうもこちらも、
①笑って楽しめる人
②全然趣味じゃない人
③真に受けて犯罪を犯した上で作品のせいにする人
がいるわけで、規制やフィルタリングってのは3番目の人のためなんだよね。何度もいうようだけど、3番目のような人が発生したら、それは当人と周りの人間のせいです。大切なのはコミュニケーションです。
コミュニケーションといえば、タスポのせいで自販機と疎遠になったので、近所の極度に無愛想なタバコ屋のおばちゃんと仲良くなりました。
僕のホープは三百万円。
Some people say you hate me,
I don't believe it's true, things that you're going through
君が俺のこと嫌ってるって誰かが言ってた
本当だと思ってないよ、君がやってることとか
Some people say you hate me,
I don't believe it's you, things that you're going through,
君が俺のこと嫌ってるって誰かが言ってた
他の誰かじゃないかな、君がやってることとか
Some people said a prayer for,
The one you want to live, the eyes that once were his
誰かが祈ってたよ
君の生きがいとか、かつてのまなざし
Some people said a prayer for,
The way you want to live, the eyes you want to give
誰かが祈ってたよ
君の生き方とか、誰かにやってあげようとしたこと
Some people say you played me,
I don't care if it's true, I'm waiting here for you,
君が俺をだましたって誰かが言ってた
本当でも気にしないよ、ここで待ってるよ
Some people say you made it,
I'm not afraid to know, when things are getting low
君がうまくやったって誰か言ってた
うまくいかなくなってもどうってことないよ
Some people say you hate me,
I don't believe it's true, things that you're going through
君が俺のこと嫌ってるって誰か言ってた
本当だと思ってないよ、君がやってることとか
Some people say you hate me,
I don't believe it's you, things that you're going through
君が俺のこと嫌ってるって誰かが言ってた
君のことじゃないんじゃないかな、君がやってることとか
真意が不明瞭だからこそ、より身につまされて自分だけの曲になることもある。