パンスクプリング
4月になっちゃってます。
現在7割がた無色透明なので、毎日マンガばっかりみてます。
アメリカのいわゆるカートゥーンは、ほとんどがシチュエーションコメディそのまま(つまり同じ場所、同じ登場人物、違う事件)なので、日本のストーリーアニメに比べると、”笑わせる”という役割が明確なのか、かなり楽しめます。
そういえばH野T一さん、第一子誕生おめでとうございます(4/1誕)。
家族と共に逞しく頑張ってください!
蔵書から祝辞代わりに。しみじみ過ぎでしょうか。最近スキャナかいました。
というわけでパンクスプリング、大阪は4/4、4/5にわたって、2回に分かれているにもかかわらず、合わせて東京の半分のアーティスト数で、オヤジばっかりという(それはいいんだけど)、年度が替わって動きにくい(気分的に落ち着かないもん)この時期にさらに腰が重くなる大阪オヤジパンクスプリング。
ハンバーグ弁当とトンカツ弁当いっこづつくれるよりも、おかずがいろいろ入ってる幕の内弁当ひとつで良いもん。
トワイエ。
とはいえ、めちゃくちゃファンである、それだけで基本OKという人も多いだろうから、あんまり欲張って効率をもとめてもだめなんだけど、つまるところ差をつけられすぎてるとこが不満です!
トワイエ。
大阪に全部きたら見に行ってもいいかな、と思ったアーティストをレッキョ。(行きもしないくせに)
もし東京のタイムテーブルでいくとしたら。。。
The Loved Ones
※追記:Gimme Gimmesの単独公演のオープニングアクトで大阪にくるそうです。⇒4/10@心斎橋クラブクアトロ
Bowling for the Soup
相変わらず笑わせてくれる彼らが一番みたい。ニューアルバムにはいってるこの曲のフレーズはどこかで聴いたことあるんだけど、似てるだけなのかな。知ってる方教えてください。
Powerspace
聴きやすいさわやかロック。突き抜けるエモ。昔のFall Out Boyのような庶民性がある。でも結局Panic!みたいに作られて行っちゃったら悲しい。
From Autumn to Shes
Buzzにテレパシーで敬意を払いつつこのあたりでヘタリ込む。Flogging~にも敬意を払ってそのあたりで四葉のクローバーを探す。デス声でパワーをもらう。たぶん失う。
Eleventyseven
デスで傷ついた体をPOPな音で若作り復活。なんだかここまでBowling以外ずっとGreen Stage。
このあとはしんどかったらPennywiseとRancidにむけてSharwoodで気持ちよく寝る。後ろのほうで。
普通に元気ならGimme Gimmesでやっぱり寝る。スキだけど寝る。
あとは人の流れに身を任せてPenny⇒Rancidでおっしまい♪
なんだかむなしい気もしないでもないけど、想像するのはタダだし。
パンクスプリング08 公式